治療家
永松 達樹
TATSUKI NAGAMATSU
1988年京都生まれ。
高校時代の腰痛をきっかけに東洋医学の世界に興味を持つ。
日本古来の武術からなる古武術式整体神眼流を師匠から伝授。日本で17人目の継承者となる。治療院・病院に勤務後、23歳のときに独立。2013年10月に山科で治療院を開院。痛みや痺れなど様々な難治性の慢性症状をはじめ、美容やスポーツにおいて幅広い分野で活躍している。自身も社会人フットサルで日本一、全国大会得点王の経験をもつ。京都市山科区で治療院を営む一方で、京都を中心に全国での企業への往診活動、技術指導などをおこなう。

治療理念

■ その場しのぎではない根本的改善を目指します
ご納得いただけるまで丁寧に説明します
ひとりひとりに合わせた施術をおこないます

「膝の痛みがとれたらまた楽しく旅行したい」「腰痛がなくなったら全力でプレーしたい」「キレイになって自信をつけたい」「将来のためにしっかりメンテナンスをしていきたい」など、どんな些細な悩みでも相談してください。誰だって悩みを解決したその先に夢や目標があります。体を整えることは、その先にある夢や目標を叶える助けになると私は信じています。

施術にかける思い

西洋医学が発達した現代においても、整体や鍼灸をはじめとする東洋医学を必要とされてる方はたくさんいらっしゃいます。私もそのうちのひとりでした。学生時代、いくつもの病院や治療院をまわるほど腰痛で悩んでいたとき、整体の先生に助けて頂きました。だからこそ、今度は私が手助けできる人たちに貢献していきたいと思っています。永松整体の施術はひとりひとりに丁寧に寄り添うことで、画像診断やデータだけではわからない全体像を捉え、症状を引き起こす原因を探し根本的改善へのお手伝いをさせて頂きます。一人でも多くの人々の笑顔が見られるよう、誠心誠意治療にあたらせていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします。